bi2591 シアモリンガクリーム40ml 顔・手脚・ボディ用の高保湿バーム





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商品情報 |
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商品名 |
シアモリンガクリーム(バーム) |
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商品区分 |
化粧品 |
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内容量 |
40ml |
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全成分 |
シア脂(シアバター)* 、スクワラン(オリーブスクワラン)、ミツロウ* 、ワサビノキ種子油(モリンガオイル)* 、ヒマワリ種子油* 、ムラサキ根(紫根/シコン)エキス 、トウキ根エキス 、レプトスペルムムペテルソニイ油(レモンセントティ-ツリー油)* 、フラーレン(植物由来フラーレン) |
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成分補足 |
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使用目的 |
顔・ボディ・手・脚・かかと・唇・爪・毛先の保湿とケアサポート。艶・ハリ・弾力・柔軟性、男性の髭剃りあとのサポートにも。 |
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使用対象者 |
肌質不問でどなた様にもお使い頂けます。乾燥を感じる方、高齢者、男性にもジェンダーレスで使えます。 |
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使用上のご注意事項 |
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保存方法 |
直射日光や高温多湿を避けて常温で保管してください。 |
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使用期限 |
製造月より未開封3年。開封後は6ヶ月以内に使い切ってください。 |
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生産国 |
日本 |
概要
シアモリンガクリームは、完全無添加の保湿&ケアクリーム(バーム)です。
天然由来100%で油脂濃度95%以上。夏は柔らかめ、冬は硬めとテクスチャーが変化するバームタイプ。
「シアバター・モリンガオイル・ミツロウ・スクワラン」を95%以上配合。抜群の保湿力で肌乾燥を防ぎ、柔軟性を保ちます。
肌を落ち着かせ、ハリ・ツヤを与え、「シコン(紫根)エキス、植物由来フラーレン、トウキ根エキス」がトラブルになりやすい肌をサポートし、乾燥でくすんだ肌に明るさを与えます。
また、商品の色はピンク色をしていますが、着色料を加えたものではなくシコンエキスの天然色。「シコンクリーム」と呼ばせても良いレベルでシコンエキスもふんだんに配合
シアモリンガクリームは、水分の多いトロトロした一般的なクリームとは異なり、硬度のあるテクスチャー。冬場は、冷蔵庫で冷やしたバター同等の硬さになって少々取りづらくなりますが、これが高濃度油脂の証。肌につけると、体温でバターのようにジワーッと溶けてスーッとなじんでいきます。
べたつきは少なく、時間の経過で肌表面はサラッとした感じにはなりますが、内側では高い保湿を長時間キープ。爽やかなレモンセントティツリーの淡い香りとともに、大自然のベールに包まれているやさしさも感じて頂けることでしょう。
「顔・全身・手・脚・ひじ・かかとの保湿」「ツヤ・ハリ・弾力・柔軟性」「トラブルサポート」でお使い頂けます。また、唇・ネイル・毛先ケア・男性の髭剃りあとのケアにもどうぞ。
油脂濃度が高いので、30代から徐々に減少し、50代では20代の半分にまでになるといわれる大切な皮脂をカバーできます。
冬場に硬くなって取りづらくなった場合にはティースプーン、またはスパチュラのご使用はおススメ。爪でそぎ取る(爪を手前に引きながら削ぎ取る)のは簡便。
ご家庭におひとつ常備おススメです。1つあれば様々な用途で重宝して頂けると確信します。子供から高齢者まで、ジェンダーレスでお使い頂けます。
主要成分
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シア脂(シアバター) |
ワサビノキ種子油(モリンガオイル) |
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オーガニックシアバター。バターの木「シア」は西アフリカのサバンナに生息する野生植物。何世紀もの間、地元住民によって使用されてお り、西アフリカの生活には必要不可欠。紫外線予防作用もあると言われます。 |
食用グレードのオーガニックモリンガ種子オイル。オリーブオイルやツバキ油同様に、ヒト肌にも含まれるオレイン酸を74.%含有。酸化しやすい脂肪酸は含有していません。肌なじみが良く、べたつきが少なく、保湿性が高い。 |
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ミツロウ(蜜蝋) |
ムラサキ根エキス(シコン) |
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オーガニックミツロウ。ミツバチの巣を構成しているロウ。ミツロウは膨大なミツバチが多大な時間をかけて作られる素材。主成分はパルミチン酸ミリシル、セロチン酸。保湿、エモリエント作用があります。 |
和漢植物「ムラサキ(紫)の根=シコン」の抽出エキス。希少な岩手県産無農薬栽培の紫根からオリーブスクワランで抽出。肌トラブルケア、健やかな肌への的確な成分。 |
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植物由来フラーレン |
トウキ根エキス |
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ビタミンCの170倍とも言われる美肌力を持つといわれる植物フラーレン。年齢を重ねると生じやすいトラブルは活性酸素に起因。植物フラーレンは酸化ストレスから肌を守り、素肌に力を与えます。 |
セリ科の植物「トウキ(当帰)」の根から抽出したエキス。トウキは古くから和漢で使用されている植物。アミノ酸、ミネラル、ビタミン、有機酸など、肌に有用な成分を含有。肌に潤いを与え、肌荒れを防ぎます。 |
PRポイント
● 天然由来100%+ケミカルフリーの完全無添加
● 「顔・全身・手・脚・ひじ・かかと」等、乾燥・かさつきのケアサポートに
● 食べたくなる色と香り(美味しそうなピンク色、天然の爽やかな香り)
● ツヤ・ハリ・弾力を与える
● ハンドクリーム、リップクリーム、かかとクリーム、ネイルオイル代用にも
● シアバターは軽いUVカット力がある
● 子供から大人までジェンダーレスで使える。

基本的なつけ方
入浴・洗顔後、化粧水で保水したあとにつけてください。
顔につける場合は、少量をすくい取ってポイントとなる顔の数か所につけ、指で伸ばし、顔全体を手のひらでハンドプレスしてなじませてください。
季節により硬さの変化はありますが、肌に乗せると体温でバターのようにゆっくり溶けていきます。すくい取りにくい場合がありますが、爪を使う(爪を手前に引きながら削ぎ取る)、ティースプーンまたはスパチュラを使うとスムーズ。
肌表面が乾燥した状態でシアモリンガクリームだけをつけるのは効果的とは言えません。化粧水でしっかり潤してからつけてください。「角質層を水分と油分の両方でうるおす」ことがスキンケアにとって重要です。
通年の肌乾燥の方には、普段の化粧水の前に「導入化粧水」のモイスチャーベース化粧水をお使い頂くのはおススメです。
化粧水とオールインワンで塗る <季節により保湿度を変えて使う>
手に取ったシアモリンガクリームに化粧水を混ぜて、「柔らかなクリーム状」にしてからつけるやり方は、忙しい朝や伸び良くつけることが出来ます。
また、化粧水とクリームの量を変えることで季節に応じた保湿も可能となります。
すくい取ったクリームを手のひらに乗せ、その上に化粧水を適量入れて指で軽く混ぜます。両手のひらですり合わせてから顔や首等につけてください。とても伸びが良くなりますし、つけすぎ&べたつき回避にも最適。
「高保湿のクリーム」と聞くと、「秋から冬のアイテム」と思われることでしょう。確かにシアモリンガクリームは高湿力のバームです。しかし保湿だけではなく、「肌のケアサポート」の役目も担うアイテムです。
「ツヤ・ハリ・なめらか・弾力」に導くスキンケアは、1年を通して行ってください。
気になる部位の集中ケアに
シアモリンガクリームは保湿だけではなく美容にも的確。「紫根(シコン)エキス、植物フラーレン、トウキ根エキス」のような美容にも優れた成分を配合しているので気になる箇所だけの集中ケアにもおススメです。
とろみのあるフェイスクリームをつけている方は、クリームを顔全体に塗り広げたあと、特に乾燥しがち、年齢を感じる、お悩みの部位にだけシアモリンガクリームを上塗りして頂くのは効果的です。
硬くなって使いづらいときの対策(まとめ)
シアモリンガクリームは硬度が変化します。夏は柔らかく、冬は硬くなってすくい取りにくいという特性があります。使いづらいとお感じの場合に参考にしてみてください。
【1】つけるタイミング
スムーズにつけるタイミングは身体が温まっているとき。たとえばお風呂上がりすぐ。お風呂上りにすぐつけると、肌にはまだ適度な水分があって、肌表面温度も上がっているので、寒い時期でもすぐに溶けてなめらかにつけることができます。春−秋までは比較的やわらかくなるので使いにくさは解消されます。
【2】すくい取りにくい場合
冬場は硬めになってすくい取りにくい場合がありますが、その際はティースプーンまたはスパチュラを使うとスムーズです。もっと簡単にできるおススメ方法は爪を使う方法です。爪を手前に引きながら削ぎ取ります。シアモリンガクリームを通年毎日使っている店長佐藤が毎回行っている方法です。爪に付着したクリームでネイルケアしてください。
【3】伸ばしづらい場合
上記でお伝えした化粧水とオールインワンで使う方法がおススメ。または、手のひらに取ったクリームに1-2滴の化粧水を入れて混ぜるのもおススメ。クリームが分離して、クリームだけをつけるときよりもぐんと伸ばしやすくなります。
【4】冬でもやわらかなテクスチャーで使いたい場合
◎朝お使いになる場合、就寝時に容器を布団の中に忍ばせて一緒におやすみになる。体温でやわらかめになります。
◎冬にコタツをお使いの場合、30分ほど中に入れると塗りやすいテクスチャーになります。
冬場固まりやすくなる美容オイルにも同様なことが言えます。容器ごと熱湯につける等は固体→液体を繰り返すことで成分変質のおそれが出てくるのでお控えください。
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Q1. 化粧水とこのバームだけで完結できる?
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A. 完結できる可能性は高いです。スキンケアに必要なものは、「保水」「保湿」、そして必要に応じての「お悩みケア」です。化粧水とシアモリンガクリームで保水、保湿は十分ですし、肌トラブルやエイジング等のお悩みにもカバーできる部分は多いと考えています。
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Q2. 化粧水は今使っているもので大丈夫?
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A. まったく問題ございません。化粧水の種類は不問ですので、どのような化粧水をお使いでも対応できます。 ただし、ナチュラルスキンケアをされたいのであれば、化学合成成分を使用しているものは控えて頂くことをおススメいたします。
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Q3. バームは普通のクリームとどう違うの?
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A. バームは水を使わず油脂とエキスでつくった軟膏(なんこう)のような硬めのテクスチャー。クリームは水分、油脂、エキスを乳化剤を使ってトロっとしたテクスチャー。バームは油脂濃度が高いので保湿力があり、クリームは塗りやすいところにメリットがあります。
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Q4. つけるおススメのタイミングは?
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A. 就寝前です。洗顔、入浴後もおススメですが、就寝前につけておやすみになると、翌朝の「うるおい、ハリ、つややかさ」の違いがよくおわかり頂けると思います。
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Q5. どれくらいで使い切ったらよい?
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A. 防腐剤ほか化学添加無添加ですので、開封後は半年以内に使い切ってください。顔、デコルテだけに使って2ヶ月分ほどあると思いますが、開封後は雑菌が入らないように蓋をしっかり閉めてお早めにご使用ください。
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Q6. 赤ちゃんにも使えますか?
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A. お使いいただけます。ただおススメはしておりません。保湿メインのクリームとは異なり、トラブル&エイジングサポート目的の成分も配合していますので、赤ちゃんには強く感じる場合もございます。お使い頂く際に腕の内側等でパッチテストをしてからお使い頂くことをおススメいたします。
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Q7. 色が変わってきたのですが大丈夫?
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A. 大丈夫です。ご使用上全く問題ございません。
「使用途上で色が薄くなってきた」「購入後数か月経って開封した際、色が黄色くなっていた」というお問い合わせを頂きます。この変色は、商品の外側部分を中心とした紫根(シコン)色素の退色に依るものです。紫根は天然色素であるがゆえに、光・Ph・温度などの影響で変化します。
色素の退色により、外観上はかなり変化した印象になりますが、成分内容から菌の発生は考えられません。かつ、成分変性の可能性も極めて低く、安全性、機能には全く影響を及ぼさないと考えられます。
また、僅かに細かな粒状のものが散在しているように見える場合がありますが、配合成分のミツロウが結晶化し、色素の減色によりその存在が顕著になったと考えられます。
したがって、テクスチャー的にもほとんど差はなく、酸化臭や腐敗臭も発生していないと思われ、問題なくご使用頂けます。
本品は、一般的な化粧品に配合される防腐剤や酸化防止剤等の化学合成添加剤を全く含んでいない、100%天然由来成分の化粧品のため、蛍光灯などの光や部屋の温度などの保管条件の影響で退色してしまう傾向がありますが、本品が化学成分を全く含まない証明と言えます。
◎全成分中の「*」はオーガニック認証成分。ACO(Australian Certified Organic)は、オーストラリア国内において製造されるオーガニック製品、バイオダイナミック農産物に対してオーガニック認証を行うオーストラリア最大の認証機関。オーストラリア検疫検査局(AQIS / The Australian Quarantine and Inspection Service)によって承認された認証会社。
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シア脂* |
オーガニックシアバター(ACOオーガニック認証) 。 <シアバターの長所> シアは多くの長所をもつため何世紀もの間、地元住民によって使用され、西アフリカの日常生活に必要不可欠なものとなっている。主な用途は以下。
シアバターは、トコフェロール(天然ビタミンE)も 多く含むため、良質の化粧品原料として以下の製品素材として良く使わる。 <用途>
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スクワラン |
オリーブ由来の植物性スクワラン。紫根エキス(シコンエキス)の抽出溶媒として使用。一般的な化粧品ではエキス抽出には化学薬品、アルコール、BG等を使うが、シアモリンガクリームに配合したシコンエキスは、スクワランとヒマワリ種子油だけで抽出。 |
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ミツロウ* |
オーガニック蜜蝋(ECOCERTオーガニック認証)。 |
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ワサビノキ種子油* |
オーガニックモリンガオイル(EUオーガニック認証)。 |
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ヒマワリ種子油* |
オーガニックヒマワリ種子油(ACOオーガニック認証) 。 |
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ムラサキ根エキス |
紫根エキス。和漢植物「ムラサキ(紫)の根=シコン」の抽出エキス。 |
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トウキ根エキス |
セリ科の植物「トウキ(当帰)」の根から抽出されたエキス。 |
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植物由来フラーレン |
ビタミンCの170倍とも言われる美肌力を持つといわれる植物フラーレン。年齢を重ねると生じやすいトラブルは活性酸素に起因。植物フラーレンは酸化ストレスから肌を守り、素肌に力を与えます。 |
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レプトスペルムムペテルソニイ油* |
オーガニックレモンセントティ-ツリー油(ACOオーガニック認証) 。 |
- 使用期限:
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